日本代表 バーレーン戦前半終了1―0 FW上田が“レーザー攻撃”受けながらもPK決めた

スポーツ ニュース

日本代表 バーレーン戦前半終了1―0 FW上田が“レーザー攻撃”受けながらもPK決めた
芸能野球サッカー
  • 📰 sponichiannex
  • ⏱ Reading Time:
  • 28 sec. here
  • 9 min. at publisher
  • 📊 Quality Score:
  • News: 38%
  • Publisher: 51%

5日の中国戦からは先発1枚入れ替え。MF久保建英(Rソシエダード)に代わってMF鎌田大地(クリスタルパレス)をスタメン起用。キックオフ1時間前の時点で、現地の気温は体温… - スポーツニッポン新聞社の公式サイト(www.sponichi.co.jp)。

サッカー 日本代表(FIFAランク18位)は10日、26年W杯北中米大会アジア最終予選でバーレーン(同80位)と対戦。前半37分、PKのチャンスからFW上田綺世(26=フェイエノールト)が先制ゴールを決め、1―0で前半を終えた。

5日の中国戦からは先発1枚入れ替え。MF久保建英に代わってMF鎌田大地をスタメン起用。キックオフ1時間前の時点で、現地の気温は体温超えの38度、湿度は89%を記録と厳しいコンディションでの戦いとなった。 試合は前半9分、左サイドMF三笘薫(ブライトン)のクロスからファーサイドに走り込んだMF堂安律(フライブルク)が合わせるも、シュートは惜しくも左ポストに阻まれゴールならず。ボールを保持して攻撃を組み立てると同34分、MF遠藤航(リバプール)のスルーパスからMF鎌田が飛び出し右からクロスを入れると相手選手の腕に当たりPKを獲得。 このチャンスをFW上田綺世(フェイエノールト)が確実に決め、同37分に先制ゴール。キッカーの上田は相手サポーターからレーザー光線を顔に受ける妨害行為を受けながらも動じることなく冷静にネットを揺らし、1点リードで前半を終えた。

▽2026年W杯北中米3カ国大会アジア最終予選 18チームが3組(A~C)に分かれ、各組2位までが出場権を獲得。3、4位はプレーオフに回る。プレーオフでは6チームが2組に分かれ、各組1位が出場権を獲得。各組2位同士で9位決定戦を行い、勝者が大陸間プレーオフに進む。最大9チームが出場権を得る。

このニュースをすぐに読めるように要約しました。ニュースに興味がある場合は、ここで全文を読むことができます。 続きを読む:

sponichiannex /  🏆 116. in JP

芸能 野球 サッカー 格闘技 グラビア ニュース 写真

日本 最新ニュース, 日本 見出し

Similar News:他のニュース ソースから収集した、これに似たニュース記事を読むこともできます。

日本代表 バーレーン戦前半終了1―0 FW上田が“レーザー攻撃”受けながらもPK決めた日本代表 バーレーン戦前半終了1―0 FW上田が“レーザー攻撃”受けながらもPK決めた◇W杯北中米大会アジア最終予選C組日本―バーレーン(2024年9月10日バーレーン・リファー)サッカー日本代表(FIFAランク18位)は10日(日本時間11日)、26年W杯北中米大会アジ...
続きを読む »

U-18日本代表はSBSカップ全3試合で0-0。最終戦でアルゼンチンにPK戦勝利も80分勝利の優勝条件をクリアできず、準Vに[8.25 SBS杯 U-18日本代表 0-0(PK7-6)U-18アルゼンチン代表 エコパ] U-18日本代表はアルゼンチン撃破も準優勝――。U-18日本代表、U-18アルゼンチン代表、U-18韓国代表、静岡ユース(静岡県選抜)の4チームが1回戦総...
続きを読む »

初招集のU-18日本代表でも貫くのはアグレッシブな姿勢。クラセン連覇も経験したMF天野悠斗(G大阪ユース)が過ごす飛躍の夏[8.23 SBS杯 静岡ユース 0-0(PK3-5) U-18日本代表 愛鷹] 夏の全国連覇を手土産に、飛び込んだ初めての年代別代表。もちろん周囲のレベルが高いことは間違いないけれど、自分だってやれないことはない。このチー...
続きを読む »

主将、大黒柱としてインハイ初V。初選出で10番のMF大谷湊斗(昌平高)は結果を残してU-18日本代表でも輝く[8.23 SBS杯 静岡ユース0-0(PK3-5)U-18日本代表 愛鷹]「今は全然上手くいってなくて悔しい試合が続いてるんですけど、注目されるっていうのは凄くありがたいことですし、注目されている分、自分も結果を残さない...
続きを読む »

サクラフィフティーン、米国に3点差惜敗 FL長田主将「勝ち切ることを課題にしたい」サクラフィフティーン、米国に3点差惜敗 FL長田主将「勝ち切ることを課題にしたい」ラグビー女子15人制の「太陽生命ジャパンチャレンジシリーズ」日本代表−米国代表最終戦は17日、静岡スタジアムで行われ、日本代表は8−11で惜敗。このシリーズを1分...
続きを読む »

初めての年代別代表で体感した確たる基準と責任。DF池間叶(名古屋U-18)は「日本の左の翼」を目指してより高いステージ奪取を狙う![8.23 SBS杯 静岡ユース 0-0(PK3-5) U-18日本代表 愛鷹] 最初に選ばれたことを聞いた時は意外だったけれど、もうそんなことは言っていられない。レベルの高い環境に飛び込んだからこそ、わかったものがある。足...
続きを読む »



Render Time: 2025-04-06 16:22:46