国内最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN」エントリー作品を発表「SYMBOL OF MUSIC AWARDS JAPAN 2025」にYMOが決定 MUSIC AWARDS JAPAN 実行委員会のプレスリリース
MUSIC AWARDS JAPANの主要部門「Best Song Asia」のエントリー作品に、「最優秀海外ポップス楽曲賞」「最優秀海外ロック楽曲賞」「最優秀海外ヒップホップ/ラップ楽曲賞」「最優秀海外R&B/コンテンポラリー楽曲賞」「最優秀海外オルタナティブ楽曲賞」「最優秀K-POP楽曲賞」のエントリー作品トップ10曲を加えた計82曲※をエントリー作品とします。最終投票期間:2025年4月17日(木)〜4月30日(水)J-Popと演歌・歌謡曲の2部門。カラオケで最も歌われた楽曲を讃える賞。■リクエスト特別賞 推し活リクエスト・アーティスト・オブ・ザ・イヤー powered by USENどなたでも参加できる楽曲リクエスト サービス 「USEN 推し活リクエスト」のランキングにおいて、上位50位までのアーティストをエントリーアーティストとし、その中からさらにリクエストを集めた上位10アーティストをノミネートアーティストとする。https://e.
usen.com/feature/feature-event/-usenmusic-awards-japan.html「MUSIC AWARDS JAPAN」が目指すべき未来を教えてくれる象徴的な存在として、YELLOW MAGIC ORCHESTRAを「SYMBOL OF MUSIC AWARDS JAPAN 2025」として掲げることとなりました。また、YMOのトリビュートコンサートが5月20日(火)に国立京都国際会館にて開催されることも決定いたしました。出演アーティスト等、詳細は後日発表いたします。同年アルバム『YELLOW MAGIC ORCHESTRA』でアルファレコード(当時の名称)よりデビュー。翌1979年には音源をリミックスして海外発売を果たし、ロサンゼルスのグリーク・シアターにて初の海外公演。さらに英国、フランス、米国を巡る “TRANS ATLANTIC TOUR”を敢行。このツアーの成功を受けて、日本でも社会現象的なテクノポップ・ブームを巻き起こす。1980年にはさらにスケールアップした海外ツアー(7カ国15公演)を行う。1983年「散開」。1993年「再生」して東京ドームでライブを行った後、活動休止。その後も折に触れて再集結していたが、2023年に高橋幸宏と坂本龍一が長逝。しかし彼らの音楽は今も世界に広がり、フォロワーが増え続けている。YELLOW MAGIC ORCHESTRA、みんなYMOと呼んでいますけど、いまだに若い人が聞いてくれたりしてます。ファンレターを読むと、「ライディーン」を聞いてますとか、中学生の女の子が手紙くれたりするんです。ということは、YELLOW MAGIC ORCHESTRAっていうのはまだ生きてるんだなと、メンバーは僕だけになっちゃいましたけど、音楽っていうのは生き残っていくということは実感しています。メインストリームという気持ちは一度もないですが、それでもYMOの業績もあるのだろうなとつくづく痛感しております。そして今回の「MUSIC AWARDS JAPAN」、こういう新しい動きの中の一つの柱として、YMOを取り上げていただけることは、とても光栄なことだと思っています。ありがとうございました。トップパートナーにはトヨタグループ、ゴールドパートナーにはアサヒビール株式会社、株式会社木下グループ、株式会社NTTドコモ、シルバーパートナーには、京都芸術大学(学校法人瓜生山学園)を迎えます。さらに、「共創カテゴリー」でMAJと共に部門を創設するプライズパートナーとして、株式会社エクシング、株式会社第一興商、JASRAC(一般社団法人日本音楽著作権協会)、スポティファイジャパン株式会社、株式会社USEN(U-NEXT.HD)にも参画いただきます。加えて、日本パブリックビューイング協会(JPVA)、株式会社シンコーミュージック・エンタテイメント、株式会社TimeTree、株式会社IRIS(TOKYO PRIME)、株式会社 LIVE BOARD 、LINEヤフー株式会社、株式会社リットーミュージックにメディアパートナーとして、株式会社JTB、株式会社スペースシャワーネットワーク、株式会社レコチョクにプロジェクトパートナーとして、音楽業界関連企業各社にはミュージックインダストリーパートナーとしてアワードをサポートいただくことが決定いたしました。会場:ロームシアター京都
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