花澤香菜さん、ハロウィンSPライヴでニューシングルの発売を発表 | アニメイトタイムズ

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【㊗ 花澤香菜 さんお誕生日記念🎉】 花澤香菜さん、ハロウィンSPライヴでニューシングルの発売を発表! 映画『言の葉の庭』きっかけでコラボが実現!?

17:30開演---登場のSEはこのイベントのために、花澤さんのデビュー以来サウンドプロデュースと、ライヴでのバンマスを務めている北川勝利氏(ROUND TABLE)が作った楽曲に花澤さんのコーラスとセリフが乗ったもの。さすが人気声優、おどろおどろしい老婆のような声でのセリフに、会場のムードが一気に高まる。 そして、華やかに装飾された千鳥格子のワンピースの上にマント、頭には魔女風の帽子を纏い、ホウキを持ってステージに登場し、「今日は楽しんで行ってね~」と“素の”花澤香菜さんの声での挨拶に、観客がオレンジのペンライトと大歓声で迎える。 1曲目は『今朝のこと』、そして2曲目は9thシングルで空気公団・山崎ゆかりプロデュースの楽曲『透明な女の子』へと続く。ここでMC。開演前の老婆の声で、「花澤ばあちゃんだよ」と煽っておきながら、観客から「おばあちゃん!」との掛け声に「初めておばあちゃんって言われた」と照れる(?)花澤さん。会場全体も花澤香菜さんも、みんながこの日を楽しもうという空気に溢れている。バンマス北川が「ハナザー」と煽り、観客が「ウィーーーーン」と応えるというこの日ならではのコール&レスポンスも交わされた。 つづいて『ブルーベリーナイト』『Merry Go Round』と花澤さんのライヴでは定番となったアップテンポのナンバーの後に2度目のMC。花澤さんが会場を見渡して、「みんな可愛いな~」「初めてのハロウィンイベントですが、楽しいです!!」「ほら、このホウキ、マイクスタンドになっているの!」・・・と特別な時間を心から楽しんでいる様子。 そして、デビュー曲『星空☆デスティネーション』へ。続けて2曲『We Are So in Love』『無邪気なキミと真夏のメロディ』を披露、会場の観客はシンガロングとコールとペンライトで呼応し、完全に一体感に包まれている。 ここで3度目のMC・・・いつものライヴよりMCが少し多め、そのリラックスした雰囲気が心地よい。そんな雰囲気にピッタリなミディアムナンバー『Nobody Knows』へ。続けて抒情的な珠玉のバラード『Trace』、ギターロックサウンドに花澤さん自身作の詞を乗せた最新シングル『あたらしいうた』と、バリエーション豊かな音楽性を感じられる構成。 ここでメンバー紹介。自己紹介では再び“花澤ばあちゃん”に。そして、ここでこのライヴ限定企画“カズータイム”。会場のファンが一気にカズ―を吹く・・・蜂の大群のような音が会場に響き渡り、duoが異様な空間に。が、花澤さんの指導によって、観客のカズーのスキルが一気に上昇する。そして、この日のためのような一曲『trick or treat!』。会場全体がカズ―楽団と化す。 ここで、「ハロウィンということで甘いお菓子の歌を・・・」と伝えた後、『妖狐×僕SS』で花澤さんが演じたキャラクター≪髏々宮カルタ≫のキャラソンである『Sweets Parade』を曲紹介した途端割れんばかりの大歓声が起こる。 ライヴは一気に終盤へ。ジャズナンバー『Night and Day』、疾走感溢れるロックナンバー『マラソン』と畳みかけ、「そろそろ終わりです・・・」と寂しげに語った後に『スパニッシュ・アパートメント』、「最後の曲です」と煽った後に5th シングルでもありライヴ定番曲『恋する惑星』で本編が終了。 そして、アンコールに導かれて、花澤さんが再度ステージに登場。そこで「11 枚目のシングルが発売されることになりました!」と伝えると、この日一番の歓声が起こる。そして、ここで重大発表が・・・「作曲は何と秦基博さんです! 作詞は私がしました。11月30日に発売です。」という発表でさらなる歓喜の声が割れんばかりに会場に響き渡る。 そして、バンドも登場して、新曲『ざらざら』を本邦初披露。その美しい旋律と花澤さんの繊細な歌声に会場に聴き入る。無事歌い終わって「今日一番緊張したぁ」と安堵の表情を見せる。『ざらざら』初披露の余韻の中、経緯について語る花澤さん・・・「秦さんとは、新海誠監督の『言の葉の庭』で主題歌を秦さんが担当されていて私がユキノ先生という役でご一緒して面識はあったんですが、秦さんの歌って本当にいいよね・・・スタッフともみんなで、いつか曲を作って欲しいなと言っていたんですが、ようやく実現しました!」と嬉しそうに語る。 重大発表につづいて、花澤さんが「もう一度カズ―を使います!」。またもや会場が蜂の大群の音像に包まれる中、ライヴにおいてはハイテンションな定番曲である『Young Oh! Oh!』で一気にヒートアップ。そして、花澤さんが「本当に最後の曲です」と言い、バンマス北川氏がコーラス部分のコール&レスポンスのレクチャーを施して、『Looking for your Smile』へ。多幸感に満ち溢れる中、プレミアムなスペシャルライヴは幕を閉じた。.

17:30開演---登場のSEはこのイベントのために、花澤さんのデビュー以来サウンドプロデュースと、ライヴでのバンマスを務めている北川勝利氏(ROUND TABLE)が作った楽曲に花澤さんのコーラスとセリフが乗ったもの。さすが人気声優、おどろおどろしい老婆のような声でのセリフに、会場のムードが一気に高まる。 そして、華やかに装飾された千鳥格子のワンピースの上にマント、頭には魔女風の帽子を纏い、ホウキを持ってステージに登場し、「今日は楽しんで行ってね~」と“素の”花澤香菜さんの声での挨拶に、観客がオレンジのペンライトと大歓声で迎える。 1曲目は『今朝のこと』、そして2曲目は9thシングルで空気公団・山崎ゆかりプロデュースの楽曲『透明な女の子』へと続く。ここでMC。開演前の老婆の声で、「花澤ばあちゃんだよ」と煽っておきながら、観客から「おばあちゃん!」との掛け声に「初めておばあちゃんって言われた」と照れる(?)花澤さん。会場全体も花澤香菜さんも、みんながこの日を楽しもうという空気に溢れている。バンマス北川が「ハナザー」と煽り、観客が「ウィーーーーン」と応えるというこの日ならではのコール&レスポンスも交わされた。 つづいて『ブルーベリーナイト』『Merry Go Round』と花澤さんのライヴでは定番となったアップテンポのナンバーの後に2度目のMC。花澤さんが会場を見渡して、「みんな可愛いな~」「初めてのハロウィンイベントですが、楽しいです!!」「ほら、このホウキ、マイクスタンドになっているの!」・・・と特別な時間を心から楽しんでいる様子。 そして、デビュー曲『星空☆デスティネーション』へ。続けて2曲『We Are So in Love』『無邪気なキミと真夏のメロディ』を披露、会場の観客はシンガロングとコールとペンライトで呼応し、完全に一体感に包まれている。 ここで3度目のMC・・・いつものライヴよりMCが少し多め、そのリラックスした雰囲気が心地よい。そんな雰囲気にピッタリなミディアムナンバー『Nobody Knows』へ。続けて抒情的な珠玉のバラード『Trace』、ギターロックサウンドに花澤さん自身作の詞を乗せた最新シングル『あたらしいうた』と、バリエーション豊かな音楽性を感じられる構成。 ここでメンバー紹介。自己紹介では再び“花澤ばあちゃん”に。そして、ここでこのライヴ限定企画“カズータイム”。会場のファンが一気にカズ―を吹く・・・蜂の大群のような音が会場に響き渡り、duoが異様な空間に。が、花澤さんの指導によって、観客のカズーのスキルが一気に上昇する。そして、この日のためのような一曲『trick or treat!』。会場全体がカズ―楽団と化す。 ここで、「ハロウィンということで甘いお菓子の歌を・・・」と伝えた後、『妖狐×僕SS』で花澤さんが演じたキャラクター≪髏々宮カルタ≫のキャラソンである『Sweets Parade』を曲紹介した途端割れんばかりの大歓声が起こる。 ライヴは一気に終盤へ。ジャズナンバー『Night and Day』、疾走感溢れるロックナンバー『マラソン』と畳みかけ、「そろそろ終わりです・・・」と寂しげに語った後に『スパニッシュ・アパートメント』、「最後の曲です」と煽った後に5th シングルでもありライヴ定番曲『恋する惑星』で本編が終了。 そして、アンコールに導かれて、花澤さんが再度ステージに登場。そこで「11 枚目のシングルが発売されることになりました!」と伝えると、この日一番の歓声が起こる。そして、ここで重大発表が・・・「作曲は何と秦基博さんです! 作詞は私がしました。11月30日に発売です。」という発表でさらなる歓喜の声が割れんばかりに会場に響き渡る。 そして、バンドも登場して、新曲『ざらざら』を本邦初披露。その美しい旋律と花澤さんの繊細な歌声に会場に聴き入る。無事歌い終わって「今日一番緊張したぁ」と安堵の表情を見せる。『ざらざら』初披露の余韻の中、経緯について語る花澤さん・・・「秦さんとは、新海誠監督の『言の葉の庭』で主題歌を秦さんが担当されていて私がユキノ先生という役でご一緒して面識はあったんですが、秦さんの歌って本当にいいよね・・・スタッフともみんなで、いつか曲を作って欲しいなと言っていたんですが、ようやく実現しました!」と嬉しそうに語る。 重大発表につづいて、花澤さんが「もう一度カズ―を使います!」。またもや会場が蜂の大群の音像に包まれる中、ライヴにおいてはハイテンションな定番曲である『Young Oh! Oh!』で一気にヒートアップ。そして、花澤さんが「本当に最後の曲です」と言い、バンマス北川氏がコーラス部分のコール&レスポンスのレクチャーを施して、『Looking for your Smile』へ。多幸感に満ち溢れる中、プレミアムなスペシャルライヴは幕を閉じた。

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