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「暑い」「蒸れる」「臭う」…夏のブラは不快度MAX そんなお悩みを「涼ブラ」が解決![Sponsored]

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「暑い」「蒸れる」「臭う」…夏のブラは不快度MAX そんなお悩みを「涼ブラ」が解決![Sponsored]
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【PR】「暑い」「蒸れる」「臭う」…夏のブラは不快度MAX そんなお悩みを「涼ブラ」が解決! 累計200万枚、夏ブラの代名詞『涼ブラ』。発売13年目にしてWEB限定品を新発売。 通気性と速乾性はそのままに、ミリ単位の職人技で薄手のアウターにも下着を響かせない工夫を凝らす

バストのムレや臭いに女性たちが悩んでいる。大手下着メーカー、フジボウアパレル(東京都中央区)が4月に女性の下着に関する悩みなどについて語り合うインターネット上のファンコミュニティサイト「涼ブラコミュニティ」を開設したところ、これから汗ばむシーズンに向けて胸の谷間の汗やムレ、臭いなどの不快感を訴える声が続々と寄せられている。酷暑が予想される今夏、同社は累計200万枚を売り上る夏ブラの代名詞『涼ブラ』を発売13年目にして、リニューアルWEB限定品を新発売。抜群の通気性と速乾性はそのままに、ミリ単位の職人技で薄手のアウターにも下着を響かせない工夫を凝らす。より多くの女性を夏場の不快感から解放しようと幅広いサイズ展開も始めた。涼ブラコミュニティには時にぎょっとするようなリアルな下着のお悩みが寄せられる。特に目立つのが、夏のブラジャーにまつわる不快感。バストがきれいに見えないのはいやだけど、このムレや締め付けはどうにかならないものか―。酷暑に翻弄される令和の女性の姿が浮かび上がってくる。ブラ市場はここ数年「ストレスフリー」がキーワードだ。スポーツブラやカップインキャミソールのように、バストを締めつけない「快適さ」を特長としながら、きちんとしたサポート力でバストを美しくみせる機能性の高いノンワイヤーブラが注目を集めている。大手下着メーカー各社が開発にしのぎを削る。 女性のストレスフリー願望はデータにも表れている。同社が昨年、在宅勤務の経験のある女性を対象に「在宅勤務とブラジャーの着用の有無」に関するSNSアンケートを実施したところ、51.

8%が休日などに自宅にいる時はブラジャーを着けないと回答。在宅ならば勤務中でも39.5%がノーブラであると答えた。(有効回答数4301人)。実際、ノンワイヤーブラは右肩上がりでシェアを拡大中だ。そのパイオニアとして2009年の発売以来、累計200万枚を売り上げているフジボウアパレルの「涼ブラ」は、2017年以降、毎年前年度比2桁増で推移する。発売当初こそ爆発的なヒットには至らなかったが、女子旅ブーム、女性のジム通いの増加、真夏の猛暑など、社会や環境の変化にマッチし、ロングセラーに。リモートワークが浸透した2020年は「在宅ワーク用ブラ」という新たな市場を開拓した。 立体構造を形成した不織布カップ部分は、折りたたんでもシワになりにくく、脇にはサイドボーンを使用しノンワイヤーとは思えないしっかりとした形状。特殊な編立て技術を用いたメッシュ2WAYストレッチ素材は通気性が良く体の動きにフィットするデザインながら、バスト周りの締めつけを感じさせない。「手洗い不要」で、繰り返し洗濯機で洗っても型崩れせず、夜に洗って干せば翌朝には着用できるほどの速乾性を持つ。総メッシュ素材ならではの抜群の通気性で、夏場の蒸れとも無縁。ユーザーアンケートでは88.2%が「涼しい」と回答している。さらに約32グラムと驚きの軽さだ。リニューアルした涼ブラで、さらにつけ心地アップ 今夏、涼ブラはWEB限定商品に絞ってリニューアルし、快適さを追求した。軽量でノンワイヤー、ホックレス、メッシュ素材で通気性が良く蒸れにくい、洗濯後の乾きが早い吸水速乾の特徴はそのままに、ストラップやカップの一部に改良を加え、つけ心地の向上を図った。 大がかりなリニューアルは発売開始13シーズン目にして、初の試みという。「涼ブラは一番人気の商品だけに、コアなファンがいるので店頭商品をリニューアルするのは難しいです。一方で、『もう少しここを変えてほしい』という声も寄せられます。メーカーとしては、どちらのリクエストにも応えたい。WEB販売なら実現できると思いました」と話すのは同社企画部の森有樹子さん。「以前からストラップが食い込みやすいという声がありました。今回、約4か月試着を繰り返した結果、ストラップの幅を従来の13ミリから18ミリにしました。幅を5ミリ太くするとねじれにくくなり、肩への食い込みが軽減され、安定感が増すことがわかりました」と説明する。また、背中にあたるストラップの継ぎ目の段差をより平らにし、背中への違和感を減らした。そしてハーフトップタイプのカップ中央にあった継ぎ目の凹凸をフラットに近づけ、アウターを着ても響きにくくした。これもユーザからの「カップ中央の継ぎ目によるダーツ部分が気になる」という声を受け止め、改良したものだ。これから夏に向けて、薄手のTシャツやニットセーターを着ても継ぎ目の凹凸はわかりにくく、すっきりとしたバストラインを保てるようになっている。D、Eカップにも対応 1枚2000円台で複数枚購入も サイズ展開も豊富になった。従来のA~Cカップ相当に加え、新たにD、EカップにあたるMG、LGサイズが加わった。アンダーバストも100cmまで対応している(※MGは75cm。LGは80cmまで)。大きなサイズを加えたのは「店舗での購入をためらうユーザにも是非、涼ブラを試して欲しい」という思いからという。同社には標準より大きなサイズのユーザから、店舗では人目が気になり、購入しにくいという声が届いていた。WEB販売であれば堂々と注文してもらえる。WEBでの反応をみて、将来は店舗商品への展開も視野に入れている。また、価格面でもリニューアルが行われた。従来はM,Lサイズは同じ価格で、LLサイズはそれよりやや高めの価格だったが、3種類とも同じ価格にした。さらに新しく加わったMG、LGサイズも同じ価格とし、お得感を演出した。1枚2000円台~と手頃な価格で、ノンワイヤーでコンパクトにたためるため、旅行や災害時の予備にと気軽に何枚か購入することもできる。今回新たに開設した「涼ブラコミュニティ」には、女性の下着に関するリアル悩みが多く寄せられた。汗がたまる、蒸れる、洗濯してもカップ部分が乾きにくい、背中の肉や段差が気になる、ストラップが食い込み肩こりがする…。全て涼ブラが開発当時からこだわり、今回のリニューアルでも焦点をあてて改良してきたことばかりだ。 森さんは「今回のリニューアルは、コミュニティを参考にしたわけではありませんが、寄せられたお声をみて、方向性は間違っていなかったと実感します」とほほ笑む。ロングセラーの名声に胡坐をかくことなく、女性のリアルな声に真摯に耳を傾け、理想のブラを追求していきたいという。

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