開発順調!LINE WORKS、音声AIを活用したスマホ版トランシーバーアプリの新製品名称を「LINE WORKS ラジャー」に決定、特設サイトを本日公開 LINE WORKS株式会社のプレスリリース
製品名「ラジャー(Roger)」は、ビジネスにおける迅速で確実なコミュニケーションを象徴する名称として選ばれました。「ラジャー」は無線通信で「了解」を意味します。また、多くの人に馴染みのある「ラジャー」は、親しみやすさを持つと同時に、グローバルに通じる名称でもあると考えています。様々な言語やバックグラウンドを持つ方々がはたらく「現場」において、どのような企業・組織でも、どんな職種の方でも、コミュニケーションを円滑にし、業務の効率化をサポートするという製品のコンセプトを表現しています。2024年5月より行っていた「LINE WORKS ラジャー」のβ版テストユーザー募集において、「建設」「小売」「介護」など、すでにトランシーバーを利用されている業種を中心に、多岐にわたる業種の企業様からお申し込みいただきました。「LINE WORKS ラジャー」は、現場とオフィス間の情報連携、現場どうしでの情報連携に課題を感じていたり、さらにビジネスコミュニケーションを改善したいと考えている方々からご興味をお持ちいただいています。 LINE WORKSは、さまざまな業種や働き方をサポートしていくべく、「LINE WORKS ラジャー」の音声とテキストを活用したクイックでシームレスな連携により、新しいビジネスコミュニケーションを実現します。2024年5月から行っていたβ版参加募集は約300件を超えるお申し込みをいただき、いよいよ9月からβテストを開始いたします(β版テストのお申し込み受付は終了いたしました)。「LINE WORKS ラジャー」は、現場で働くトランシーバーに慣れた方々にとって使いやすさを感じていただけるようにゼロから検討・構築した、「LINE WORKS」とは別の、まったく新しいアプリです。 「LINE WORKS ラジャー」と「LINE WORKS」はチャット機能でつながっているため、現場から「声」で伝えた内容が「文字」に変換され、本部では「LINE WORKS」のチャット上から「文字」で確認できます。また、現場のスタッフは「LINE WORKS」のチャット上で送られた「文字」を「LINE WORKSラジャー」を通じて「声」として聞くことができ、作業中でも円滑なコミュニケーションが可能となります。現場利用の多いトランシーバーよりも手軽で便利、コスト削減にもつながる 多くの現場で利用されているトランシーバーでは、調達に時間がかかり、電波の届く範囲に制約があるなど、専用ハードウェアならではの課題がありました。「LINE WORKSラジャー」は、スマートフォンの電波が届く環境であればどこでも、距離を気にせず会話が可能です。また、スマートフォンにアプリをダウンロードするだけで利用可能なので、急な作業メンバーの増員や機械の故障時でも対応しやすくなります。チャットやスタンプはもちろん、掲示板、カレンダー、アドレス帳、アンケートなど、現場で活用できる充実したグループウェア機能を揃えたビジネスチャットです。コミュニケーションアプリ「LINE」のような使いやすさを保ちながら独自に開発・提供を行っており、ユーザーの教育も最小限に導入したその日から誰でもすぐに使えます。PCやタブレットのほか、スマートフォンだけでもほとんどの機能が使えるため、オフィスワークだけでなく、拠点や店舗などPCを使う時間の少ない「現場」での活用が進んでいます。無料版、有料版(スタンダード・アドバンスト)があり、無料でもほとんどの基本機能を使うことができ、顧客や取引先など社外とのやりとりにも活用していただけます。「LINE WORKS AI製品」について 新たな企業価値創造のため、AI事業を2023年4月に組織統合し、「LINE WORKS AiCall(電話応対AI サービス )」、「LINE WORKS OCR(AI-OCR サービス )」、「LINE WORKS Vision(クラウド型映像録画 サービス )」の3つのAI製品を提供しています。また、最先端のAI技術研究に取り組んでおり、論文の採択や国際コンペティションへの参加など、AI技術の社会実装に貢献しようとしています。.
製品名「ラジャー(Roger)」は、ビジネスにおける迅速で確実なコミュニケーションを象徴する名称として選ばれました。「ラジャー」は無線通信で「了解」を意味します。また、多くの人に馴染みのある「ラジャー」は、親しみやすさを持つと同時に、グローバルに通じる名称でもあると考えています。様々な言語やバックグラウンドを持つ方々がはたらく「現場」において、どのような企業・組織でも、どんな職種の方でも、コミュニケーションを円滑にし、業務の効率化をサポートするという製品のコンセプトを表現しています。2024年5月より行っていた「LINE WORKS ラジャー」のβ版テストユーザー募集において、「建設」「小売」「介護」など、すでにトランシーバーを利用されている業種を中心に、多岐にわたる業種の企業様からお申し込みいただきました。「LINE WORKS ラジャー」は、現場とオフィス間の情報連携、現場どうしでの情報連携に課題を感じていたり、さらにビジネスコミュニケーションを改善したいと考えている方々からご興味をお持ちいただいています。 LINE WORKSは、さまざまな業種や働き方をサポートしていくべく、「LINE WORKS ラジャー」の音声とテキストを活用したクイックでシームレスな連携により、新しいビジネスコミュニケーションを実現します。2024年5月から行っていたβ版参加募集は約300件を超えるお申し込みをいただき、いよいよ9月からβテストを開始いたします(β版テストのお申し込み受付は終了いたしました)。「LINE WORKS ラジャー」は、現場で働くトランシーバーに慣れた方々にとって使いやすさを感じていただけるようにゼロから検討・構築した、「LINE WORKS」とは別の、まったく新しいアプリです。 「LINE WORKS ラジャー」と「LINE WORKS」はチャット機能でつながっているため、現場から「声」で伝えた内容が「文字」に変換され、本部では「LINE WORKS」のチャット上から「文字」で確認できます。また、現場のスタッフは「LINE WORKS」のチャット上で送られた「文字」を「LINE WORKSラジャー」を通じて「声」として聞くことができ、作業中でも円滑なコミュニケーションが可能となります。現場利用の多いトランシーバーよりも手軽で便利、コスト削減にもつながる 多くの現場で利用されているトランシーバーでは、調達に時間がかかり、電波の届く範囲に制約があるなど、専用ハードウェアならではの課題がありました。「LINE WORKSラジャー」は、スマートフォンの電波が届く環境であればどこでも、距離を気にせず会話が可能です。また、スマートフォンにアプリをダウンロードするだけで利用可能なので、急な作業メンバーの増員や機械の故障時でも対応しやすくなります。チャットやスタンプはもちろん、掲示板、カレンダー、アドレス帳、アンケートなど、現場で活用できる充実したグループウェア機能を揃えたビジネスチャットです。コミュニケーションアプリ「LINE」のような使いやすさを保ちながら独自に開発・提供を行っており、ユーザーの教育も最小限に導入したその日から誰でもすぐに使えます。PCやタブレットのほか、スマートフォンだけでもほとんどの機能が使えるため、オフィスワークだけでなく、拠点や店舗などPCを使う時間の少ない「現場」での活用が進んでいます。無料版、有料版(スタンダード・アドバンスト)があり、無料でもほとんどの基本機能を使うことができ、顧客や取引先など社外とのやりとりにも活用していただけます。「LINE WORKS AI製品」について 新たな企業価値創造のため、AI事業を2023年4月に組織統合し、「LINE WORKS AiCall(電話応対AIサービス)」、「LINE WORKS OCR(AI-OCRサービス)」、「LINE WORKS Vision(クラウド型映像録画サービス)」の3つのAI製品を提供しています。また、最先端のAI技術研究に取り組んでおり、論文の採択や国際コンペティションへの参加など、AI技術の社会実装に貢献しようとしています。
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