ダンス&ボーカルグループ・THE RAMPAGEのボーカル、吉野北人の『吉野北人2nd写真集『Orange』が、本日発表の「オリコン年間BOOKランキング 2025」ジャンル別「写真集」で、期間内売上7.3万部を記録し、男性写真集1位を獲得。さらに、写真集全体でも5位にランクインし、男性写真集として唯一のTOP5入りという快挙を達成した。作品への想いや受賞の喜び、そして挑戦の1年となった2025年の振り返りを本人が語ってくれた。
THE RAMPAGE・ 吉野北人 、「男性 写真集 」年間1位 2025年を振り返り「すごく“生きている”と感じた年」【インタビュー全文】ダンス&ボーカルグループ・THE RAMPAGEのボーカル、 吉野北人 の『 吉野北人 2nd 写真集 『Orange』が、本日発表の「オリコン年間BOOKランキング 2025」ジャンル別「 写真集 」で、期間内売上7.3万部を記録し、男性 写真集 1位を獲得。さらに、 写真集 全体でも5位にランクインし、男性 写真集 として唯一のTOP5入りという快挙を達成した。作品への想いや受賞の喜び、そして挑戦の1年となった2025年の振り返りを本人が語ってくれた。――「オリコン年間“本”ランキング 2025」の「BOOKランキング ジャンル別「 写真集 」男性」において、『 吉野北人 2nd 写真集 『Orange』』が1位を獲得されました。この1年間で最も多くの方に手に取られた男性 写真集 ということになりますが、改めて今のお気持ちをお聞かせください。年間ランキングで1位ということで、自分自身すごくうれしい気持ちですし、光栄な気持ちでいっぱいです。本当にたくさんのみなさんに手に取っていただけたからこそいただける賞だと思いますし、何より自分自身もみなさんにどうしたら喜んでもらえるかなと、そういうことを常に考えながら制作を一から考えていたので、こういう結果になってとてもうれしく思います。皆さんありがとうございます!1st 写真集 『As i』から約3年間の時を経て『Orange』を発売させていただいたんですけど、もちろんビジュアルの変化や気持ちの変化もしっかり今回の『Orange』で違いを感じていただけるように意識しましたが、意識せずとも自然と写真にでたのかなと思います。『 吉野北人 2nd 写真集 『Orange』』撮影/尾身沙紀 ――タイトル『Orange』には“ポジティブな気持ち”や“愛される1冊にしたい”という想いが込められていると伺いました。制作にあたって特に意識されたこと、また本作を通じて伝えたかったメッセージを教えてください。実は今回、インタビューページが一つもないんですよね。“ 写真集 ”ということで一枚でも多く写真を撮りたい、残したい、という気持ちで今回はインタビューをなしにして、写真のみの形にしていて。なかなかそういう 写真集 を自分自身も見たことがなかったですし、自分自身すごく新しい気持ちでこの 写真集 を作らせていただきました。イタリアで撮影させていただいたので、イタリアの雰囲気の良さを見てくださる方々に伝えるには、やっぱり「一枚でも多く」ということで。数千枚の写真をカメラマンさんが撮っていたとのことなので、その中から選ぶのもすごく大変だったんですけど、よりたくさんのいい写真をお見せしたいという気持ちで今回は作らせていただいたので、イタリアの魅力にもどっぷり浸かっていただければと思います。――本作は、THE RAMPAGEが2024年7月から毎月1冊、12ヵ月連続で刊行する企画「GL-16~THE RAMPAGE BOOKS~」の一作として制作されましたが、この企画を通して感じたTHE RAMPAGEの強みや魅力はどんなところにありますか?今回企画として(THE RAMPAGEのメンバー)16人が本を出すということで、自分は 写真集 を出させていただいたんですけど、他のメンバーもそれぞれ地元の紹介マップだったり、ファッション系だったり、それぞれ出版していたので、改めて16人の個性や人数が多いからこそ、いろんな表現の仕方ができるというところは強みに感じました。これからもいろんなものをいろんな個性や表現で皆さんに楽しんでいただけたらなと思います。 ――今年はグループ活動だけでなく、ソロアーティスト“HOKUTO”としてのデビューや俳優業など、挑戦の多い1年だったと思います。振り返って、どんな1年でしたか?また、来年に向けて取り組みたいことや新たな目標を教えてください。今年の5月に“HOKUTO”名義でソロデビューさせていただいて、今年の1年は本当にソロとしてたくさん活動させていただいた2025年だったかなと思います。そして、2025年はまだ世には出ていないんですけど…実はいろんなことをやっていたので、それが2026年にはね、どこまで言えるかわからないですけど…!本当にいろんな経験をさせていただいた2025年だったなというところがあるので、この経験を2026年にしっかりと活かして、さらに 吉野北人 として輝く瞬間になればいいなと思います。2026年もよろしくお願いします!生きるの「生」ですね。今年はいろんなことに挑戦して、いろんな活動をしていく中で、シンプルな考えなんですけど、ちゃんと生きているな、という。挑戦する中でもしっかり考えることもあったし、悩むこともありましたし、いろんな壁にぶつかりながら、挑戦してきた2025年だったので、すごく生きている感じがしました。挑戦することで、新たな自分も発見できましたし、まだまだ成長できるなという期待感も自分に持てたので、これからもしっかり生きて、常に成長を止めずに、 吉野北人 として皆さんに楽しんでもらえるように、頑張って活動していきたいなと思います。皆さん改めまして、『Orange』を手にとっていただいてありがとうございます。この 写真集 は、たくさんの人に喜んでもらうために、必死にスタッフの皆さんと協力して、考えて制作させていただいたので、こういう結果がでてうれしい気持ちでいっぱいです。『オリコン“本”ランキング』は「2008/4/7付」よりスタート。.
THE RAMPAGE・吉野北人、「男性写真集」年間1位 2025年を振り返り「すごく“生きている”と感じた年」【インタビュー全文】ダンス&ボーカルグループ・THE RAMPAGEのボーカル、吉野北人の『吉野北人2nd写真集『Orange』が、本日発表の「オリコン年間BOOKランキング 2025」ジャンル別「写真集」で、期間内売上7.3万部を記録し、男性写真集1位を獲得。さらに、写真集全体でも5位にランクインし、男性写真集として唯一のTOP5入りという快挙を達成した。作品への想いや受賞の喜び、そして挑戦の1年となった2025年の振り返りを本人が語ってくれた。――「オリコン年間“本”ランキング 2025」の「BOOKランキング ジャンル別「写真集」男性」において、『吉野北人2nd写真集『Orange』』が1位を獲得されました。この1年間で最も多くの方に手に取られた男性写真集ということになりますが、改めて今のお気持ちをお聞かせください。年間ランキングで1位ということで、自分自身すごくうれしい気持ちですし、光栄な気持ちでいっぱいです。本当にたくさんのみなさんに手に取っていただけたからこそいただける賞だと思いますし、何より自分自身もみなさんにどうしたら喜んでもらえるかなと、そういうことを常に考えながら制作を一から考えていたので、こういう結果になってとてもうれしく思います。皆さんありがとうございます!1st写真集『As i』から約3年間の時を経て『Orange』を発売させていただいたんですけど、もちろんビジュアルの変化や気持ちの変化もしっかり今回の『Orange』で違いを感じていただけるように意識しましたが、意識せずとも自然と写真にでたのかなと思います。『吉野北人2nd写真集『Orange』』撮影/尾身沙紀 ――タイトル『Orange』には“ポジティブな気持ち”や“愛される1冊にしたい”という想いが込められていると伺いました。制作にあたって特に意識されたこと、また本作を通じて伝えたかったメッセージを教えてください。実は今回、インタビューページが一つもないんですよね。“写真集”ということで一枚でも多く写真を撮りたい、残したい、という気持ちで今回はインタビューをなしにして、写真のみの形にしていて。なかなかそういう写真集を自分自身も見たことがなかったですし、自分自身すごく新しい気持ちでこの写真集を作らせていただきました。イタリアで撮影させていただいたので、イタリアの雰囲気の良さを見てくださる方々に伝えるには、やっぱり「一枚でも多く」ということで。数千枚の写真をカメラマンさんが撮っていたとのことなので、その中から選ぶのもすごく大変だったんですけど、よりたくさんのいい写真をお見せしたいという気持ちで今回は作らせていただいたので、イタリアの魅力にもどっぷり浸かっていただければと思います。――本作は、THE RAMPAGEが2024年7月から毎月1冊、12ヵ月連続で刊行する企画「GL-16~THE RAMPAGE BOOKS~」の一作として制作されましたが、この企画を通して感じたTHE RAMPAGEの強みや魅力はどんなところにありますか?今回企画として(THE RAMPAGEのメンバー)16人が本を出すということで、自分は写真集を出させていただいたんですけど、他のメンバーもそれぞれ地元の紹介マップだったり、ファッション系だったり、それぞれ出版していたので、改めて16人の個性や人数が多いからこそ、いろんな表現の仕方ができるというところは強みに感じました。これからもいろんなものをいろんな個性や表現で皆さんに楽しんでいただけたらなと思います。 ――今年はグループ活動だけでなく、ソロアーティスト“HOKUTO”としてのデビューや俳優業など、挑戦の多い1年だったと思います。振り返って、どんな1年でしたか?また、来年に向けて取り組みたいことや新たな目標を教えてください。今年の5月に“HOKUTO”名義でソロデビューさせていただいて、今年の1年は本当にソロとしてたくさん活動させていただいた2025年だったかなと思います。そして、2025年はまだ世には出ていないんですけど…実はいろんなことをやっていたので、それが2026年にはね、どこまで言えるかわからないですけど…!本当にいろんな経験をさせていただいた2025年だったなというところがあるので、この経験を2026年にしっかりと活かして、さらに吉野北人として輝く瞬間になればいいなと思います。2026年もよろしくお願いします!生きるの「生」ですね。今年はいろんなことに挑戦して、いろんな活動をしていく中で、シンプルな考えなんですけど、ちゃんと生きているな、という。挑戦する中でもしっかり考えることもあったし、悩むこともありましたし、いろんな壁にぶつかりながら、挑戦してきた2025年だったので、すごく生きている感じがしました。挑戦することで、新たな自分も発見できましたし、まだまだ成長できるなという期待感も自分に持てたので、これからもしっかり生きて、常に成長を止めずに、吉野北人として皆さんに楽しんでもらえるように、頑張って活動していきたいなと思います。皆さん改めまして、『Orange』を手にとっていただいてありがとうございます。この写真集は、たくさんの人に喜んでもらうために、必死にスタッフの皆さんと協力して、考えて制作させていただいたので、こういう結果がでてうれしい気持ちでいっぱいです。『オリコン“本”ランキング』は「2008/4/7付」よりスタート。
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