株式会社アルファクス・フード・システムの受付管理システム「フロントショット」が、レストラン馬車道などで導入され、受付業務の自動化によるオペレーションの安定化と従業員の業務負担軽減を実現している。
株式会社アルファクス・フード・システム(本社:山口県山陽小野田市、代表取締役社長:藤井 由実子)が提供する 受付管理システム 「 フロントショット 」をレストラン 馬車道 など10業態(2024年10月1日現在 105店舗)展開する株式会社 馬車道 (以下、 馬車道 という)で採用され、順次導入をすすめております。 馬車道 は、AFS基幹システムをはじめ、勤怠集計管理システム「Timely(タイムリー)」、近年ではテーブルオーダーシステム「テーブルショット」や配膳AIロボットをご利用いただいており、 店舗DX化 を実現されております。
この度の受付管理システム「フロントショット」の導入により、これまで従業員が行っていた受付業務が完全自動化になるため、受付人員の削減ができオペレーションの安定が図れるようになりました。また、受付端末の画面操作がわかりやすいので年齢を問わず、誰でも簡単に操作することができていると、お声をいただいております。この受付管理システム「フロントショット」は、受付端末でお客様自身が受付登録を⾏っていただいた後、席のご案内票を印刷いたします。満席の場合は、順番登録され、お客様の順番になると呼出表示端末でアナウンスし、受付登録を⾏っていただく流れになります。受付・順番管理までが自動化できるため、スムーズな受付・案内業務ができ、従業員の業務負担を軽減し、お客様の待ち時間を短縮することができる受付システムです。また、「フロントショット」は、テーブルショット(テーブルオーダー端末)と POSとも連携しており、会計時に受付時に発⾏される案内票をスキャンと同時に会計完了=空席対象テーブルとして情報連携されます。「人の喜びを我が喜びとする」という考えを念頭に、それぞれのお店が、お客様の喜ぶ顔や幸せな表情が通う、思い出の場となることを願いながら、3つの指標『おいしい料理・感じの良いサービス・心地よい空間』を高め、守り続けて運営され、洋食から和食、焼肉にいたるまで10ブランド関東1都6県に展開されている企業です
受付管理システム フロントショット 馬車道 店舗DX化 自動化
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