重さ約500キロ!10万個以上のピースで作られた「レゴ マインクラフト」の大型ジオラマが東京・丸ビルにて展示中 お披露目にはHIKAKIN・SEIKIN兄弟も登場し子どもたちに“神対応”。レゴ認定プロビルダーの三井淳平氏は再現のため、実際に『マイクラ』を100時間ほど遊んだという
HIKAKINさん、村人やウォーデンのモノマネで子どもたちに神対応を見せるシーンも 8月13日(日)~27日(日)丸ビル1階マルキューブにて期間限定公開 レゴジャパン株式会社(代表取締役社長:マイケル・エベスン/所在地:東京都港区、以下レゴジャパン)は、大人気ゲーム「マインクラフト」の世界を、レゴ®認定プロビルダー三井淳平さんがレゴ®ブロックで再現したレゴ®マインクラフト 大型ジオラマを2023年8月13日(日)から27日(日)に丸ビル1階 マルキューブにて展示します。展示に先立ち、お披露目イベント「マインクラフトの世界を全部レゴ®ブロックでつくったらスゴイことになった!in丸ビル マルキューブ」を8月12日(土)に開催しました。本イベントには人気動画クリエイターHIKAKINさん&SEIKINさん兄弟とレゴ®認定プロビルダー三井淳平さん、MCとしてMasuoさんが登壇し、会場を盛り上げました。抽選で当選されたご家族をご招待した本イベント。イベント冒頭では、ご自身も動画クリエイターであり、HIKAKINさん・SEIKINさんと10年以上のお付き合いのあるMasuoさんがMCとしてご登場。続いて、レゴ®マインクラフト 大型ジオラマの製作を担当したレゴ®認定プロビルダーの三井淳平さんがご登場し「マインクラフトの世界を再現するためにゲームを100時間ちかくプレイしました」と製作時のエピソードを語っていただきました。 Masuoさんと三井さんのトークが進む中、HIKAKINさん・SEIKINさんがご登場。ステージに現われたHIKAKINさんは「ブンブンハローマルキューブ!HIKAKINです!」とイベント仕様にアレンジしたお決まりのご挨拶を披露し会場内を盛り上げました。 Masuoさんから7月26日に公開したYouTube動画「【ヒカクラ2スペシャル】Part150 – セイキン初参戦!」に登場する「HIKAKINが選ぶ神シードランキング」に、桜バイオームがラインクインした理由を聞かれると「理由はいらない…山に囲まれた桜は日本人として感動して選びました。まあ2位だったんですけど」としっかりオチをつけ、会場を笑いにつつみました。HIKAKINさん、SEIKINさん、Masuoさんは、実は幼なじみ。子どもの頃の思い出を聞かれると「石を集めたり、木の枝で弓矢をつくったりと自然の中でほぼマインクラフトのような遊びをしてました。」と幼なじみならではのエピソードを語ってくださいました。 お披露目シーンでは、大きさ約2m×2m、重さ500キロ、総ピース数10万超えの世界にたったひとつの「レゴ®マインクラフト 大型ジオラマ」の登場に会場も大盛り上がり。HIKAKINさんも「オーマイグッドネス!凄すぎる!2mと聞いていたから自分より少し大きいくらいかなとイメージしていたけど、実物でっかぁ~~~ってなった!」とコメント。 ジオラマの製作にあたり苦労した点を三井さんにお伺いすると「ディープダークの空洞が一番苦労しました。ゲームは山岳エリアの下にディープダークがあり、それを忠実に再現するためにジオラマも山の下に洞窟をつくりました。」とプロならではの、こだわりポイントを教えてくださいました。さらに、HIKAKINさん・SEIKINさんがCCDカメラを持って大型ジオラマを解説!と、思いきやCCDカメラで自撮り、後ろに映った大型モニターにHIKAKINさん、SEIKINさんが分身する場面も。気を取り直してCCDカメラでウォーデンが潜むディープダークの洞窟や、緑とピンクの色鮮やかなブロックが美しい桜バイオームなど大型ジオラマの細部まで探索しながら「すごい!素晴らしい」と感動されていました。イベント後半には、レゴ®マインクラフトシルエットクイズも実施。HIKAKINさんはエンダーマンのシルエットがスクリーンに映し出されると「わかりました!これはSEIKINです!足が長いからね。」とボケをくり出したり、ウォーデンのシルエットを見てウォーデンのモノマネをしたりと子どもたちへの神対応も。SEIKINさんはクイズが出るたびにMasuoさんから回答を求められ「なんで毎回俺に聞くの⁉」と思わずツッコミを入れるシーンも。3名の仲睦まじいやり取りや子どもたちも元気いっぱいに手を挙げてクイズに参加するなど、和やかな雰囲気のイベントとなりました。 後に、イベントの感想をお伺いすると三井さんは「みなさんにジオラマをお披露目ができて嬉しかったです。ゲームもレゴ®マインクラフトも自分の手でクラフトしていく世界観は近いと思います。ゲーム、レゴ®ブロックのどちらも楽しかったのでぜひ皆さんもゲームでもブロックでも遊んでほしいです。」とコメント。SEIKINさんも「ジオラマは言葉にならないぐらい感動しました。まさに芸術。博物館に飾りたいくらいです。僕も子どもと一緒に小さいレゴ®マインクラフトから挑戦してみたいです。」とパパならではの見どころを語っていただきました。最後にHIKAKINさんは「僕も今日初めてジオラマを見て、思っていた10倍くらい凄くてビックリしました。僕もレゴ®マインクラフトで、まずは村を目指して頑張って作ってみたい。」とコメントし、イベントを締めくくりました。丸ビル開業20周年・新丸ビル開業15周年・レゴグループ90周年を祝って2022年に『レゴ®フェスティバル in Marunouchi』を初開催。2023年の会場は、丸ビルと新丸ビルに加えて、東京ビル TOKIAと、丸の内オアゾの4つに増えて、楽しめる内容もボリュームアップ!レゴ®ブロックを使った街づくり体験や、自分だけのレゴ®ミニフィギュアが作れる「レゴ®ミニフィギュアラリー」、動くレゴ®テクニック カーを操縦して遊べる「ドリームカー ガレージ」など、新たなコンテンツも登場!子どもから大人まで時間を忘れて夢中で遊べる無料コンテンツが盛りだくさんです。主催:レゴジャパン株式会社、三菱地所株式会社.
HIKAKINさん、村人やウォーデンのモノマネで子どもたちに神対応を見せるシーンも 8月13日(日)~27日(日)丸ビル1階マルキューブにて期間限定公開 レゴジャパン株式会社(代表取締役社長:マイケル・エベスン/所在地:東京都港区、以下レゴジャパン)は、大人気ゲーム「マインクラフト」の世界を、レゴ®認定プロビルダー三井淳平さんがレゴ®ブロックで再現したレゴ®マインクラフト 大型ジオラマを2023年8月13日(日)から27日(日)に丸ビル1階 マルキューブにて展示します。展示に先立ち、お披露目イベント「マインクラフトの世界を全部レゴ®ブロックでつくったらスゴイことになった!in丸ビル マルキューブ」を8月12日(土)に開催しました。本イベントには人気動画クリエイターHIKAKINさん&SEIKINさん兄弟とレゴ®認定プロビルダー三井淳平さん、MCとしてMasuoさんが登壇し、会場を盛り上げました。抽選で当選されたご家族をご招待した本イベント。イベント冒頭では、ご自身も動画クリエイターであり、HIKAKINさん・SEIKINさんと10年以上のお付き合いのあるMasuoさんがMCとしてご登場。続いて、レゴ®マインクラフト 大型ジオラマの製作を担当したレゴ®認定プロビルダーの三井淳平さんがご登場し「マインクラフトの世界を再現するためにゲームを100時間ちかくプレイしました」と製作時のエピソードを語っていただきました。 Masuoさんと三井さんのトークが進む中、HIKAKINさん・SEIKINさんがご登場。ステージに現われたHIKAKINさんは「ブンブンハローマルキューブ!HIKAKINです!」とイベント仕様にアレンジしたお決まりのご挨拶を披露し会場内を盛り上げました。 Masuoさんから7月26日に公開したYouTube動画「【ヒカクラ2スペシャル】Part150 – セイキン初参戦!」に登場する「HIKAKINが選ぶ神シードランキング」に、桜バイオームがラインクインした理由を聞かれると「理由はいらない…山に囲まれた桜は日本人として感動して選びました。まあ2位だったんですけど」としっかりオチをつけ、会場を笑いにつつみました。HIKAKINさん、SEIKINさん、Masuoさんは、実は幼なじみ。子どもの頃の思い出を聞かれると「石を集めたり、木の枝で弓矢をつくったりと自然の中でほぼマインクラフトのような遊びをしてました。」と幼なじみならではのエピソードを語ってくださいました。 お披露目シーンでは、大きさ約2m×2m、重さ500キロ、総ピース数10万超えの世界にたったひとつの「レゴ®マインクラフト 大型ジオラマ」の登場に会場も大盛り上がり。HIKAKINさんも「オーマイグッドネス!凄すぎる!2mと聞いていたから自分より少し大きいくらいかなとイメージしていたけど、実物でっかぁ~~~ってなった!」とコメント。 ジオラマの製作にあたり苦労した点を三井さんにお伺いすると「ディープダークの空洞が一番苦労しました。ゲームは山岳エリアの下にディープダークがあり、それを忠実に再現するためにジオラマも山の下に洞窟をつくりました。」とプロならではの、こだわりポイントを教えてくださいました。さらに、HIKAKINさん・SEIKINさんがCCDカメラを持って大型ジオラマを解説!と、思いきやCCDカメラで自撮り、後ろに映った大型モニターにHIKAKINさん、SEIKINさんが分身する場面も。気を取り直してCCDカメラでウォーデンが潜むディープダークの洞窟や、緑とピンクの色鮮やかなブロックが美しい桜バイオームなど大型ジオラマの細部まで探索しながら「すごい!素晴らしい」と感動されていました。イベント後半には、レゴ®マインクラフトシルエットクイズも実施。HIKAKINさんはエンダーマンのシルエットがスクリーンに映し出されると「わかりました!これはSEIKINです!足が長いからね。」とボケをくり出したり、ウォーデンのシルエットを見てウォーデンのモノマネをしたりと子どもたちへの神対応も。SEIKINさんはクイズが出るたびにMasuoさんから回答を求められ「なんで毎回俺に聞くの⁉」と思わずツッコミを入れるシーンも。3名の仲睦まじいやり取りや子どもたちも元気いっぱいに手を挙げてクイズに参加するなど、和やかな雰囲気のイベントとなりました。 後に、イベントの感想をお伺いすると三井さんは「みなさんにジオラマをお披露目ができて嬉しかったです。ゲームもレゴ®マインクラフトも自分の手でクラフトしていく世界観は近いと思います。ゲーム、レゴ®ブロックのどちらも楽しかったのでぜひ皆さんもゲームでもブロックでも遊んでほしいです。」とコメント。SEIKINさんも「ジオラマは言葉にならないぐらい感動しました。まさに芸術。博物館に飾りたいくらいです。僕も子どもと一緒に小さいレゴ®マインクラフトから挑戦してみたいです。」とパパならではの見どころを語っていただきました。最後にHIKAKINさんは「僕も今日初めてジオラマを見て、思っていた10倍くらい凄くてビックリしました。僕もレゴ®マインクラフトで、まずは村を目指して頑張って作ってみたい。」とコメントし、イベントを締めくくりました。丸ビル開業20周年・新丸ビル開業15周年・レゴグループ90周年を祝って2022年に『レゴ®フェスティバル in Marunouchi』を初開催。2023年の会場は、丸ビルと新丸ビルに加えて、東京ビル TOKIAと、丸の内オアゾの4つに増えて、楽しめる内容もボリュームアップ!レゴ®ブロックを使った街づくり体験や、自分だけのレゴ®ミニフィギュアが作れる「レゴ®ミニフィギュアラリー」、動くレゴ®テクニック カーを操縦して遊べる「ドリームカー ガレージ」など、新たなコンテンツも登場!子どもから大人まで時間を忘れて夢中で遊べる無料コンテンツが盛りだくさんです。主催:レゴジャパン株式会社、三菱地所株式会社
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