〈ティンバーランド〉世界初のコンセプトストア「ティンバーランド ブティック トウキョウ」が代官山にオープン

日本 ニュース ニュース

〈ティンバーランド〉世界初のコンセプトストア「ティンバーランド ブティック トウキョウ」が代官山にオープン
日本 最新ニュース,日本 見出し

VFジャパン株式会社のプレスリリース(2023年9月22日 10時04分)〈ティンバーランド〉世界初のコンセプトストア[ティンバーランド ブティック トウキョウ]が代官山にオープン

1973年にアメリカ東海岸で誕⽣したアウトドアライフスタイルブランド「ティンバーランド」は、2023年で誕生50周年を迎えたことを記念し、9月22日(金)に世界初となるコンセプトストア「ティンバーランド ブティック トウキョウ」を東京・代官山にオープンいたしました。 「ティンバーランド ブティック トウキョウ」は、ブランドのルーツである “ワーク”と“アウトドア”というアメリカのオーセンティックなスタイルかつカルチャーを、ストリートカルチャーの中心地である東京ならではの視点で切り取り、さまざまなクリエーターと協業および表現して世界に発信していく役割を担うティンバーランドにとって世界初のコンセプトストアになります。 アメリカと東京のカルチャーを融合したストアの具現化にあたり、ファッションディレクターの長谷川昭雄氏をストアコンセプトプロデューサーとして招聘いたしました。長谷川氏の協力のもと、空間デザインは中村圭佑氏が主催する設計事務所「ダイケイミルズ(DAIKEI MILLS)」が担当。「ティンバーランド」のコンセプトを体現した店舗として、木材や建築資材を基調とし、既に存在する素材自体に向き合いつつ、あえてデザインを足すのではなく、建築現場や山小屋を彷彿とさせる空間となっています。 店内では、オープン同日より販売開始となる日本限定のプレミアムコレクション「ティンバーランド ・エイトワンスリー 」をはじめ、ここでしか購入できない限定商品、ブランドを代表するアイコンフットウェア、そして国内外のブランドやアーティストとのコラボレーション商品などを展開いたします。また、「6インチ プレミアム ウォータープルーフ ブーツ(通称:イエローブーツ)」をはじめとするフットウェアに、グラフィックの刻印などのカスタマイズを施すことができるサービス「カスタムメイド」も提供予定です。 今回のオープンについて、ティンバーランドのグローバル社長であるスージー・マルダーは「世界的に重要な都市である東京において、そのエリアのカルチャーを体現した世界初のコンセプトストアをオープンできる事をとても嬉しく思っています。東京カルチャーは時として世界中のクリエイターのインスピレーション源であるほど、ユニークで且つ先進的です。そのようなクリエイターらと協業し、コンシューマーに特別な体験を提供し続ける事は、ティンバーランドのブランドにとって、非常に重要な事です。」とコメントを寄せています。 さらに、長谷川氏が監修するさまざまなプログラムも展開。階段横の壁面には、アートギャラリー「アーカイブ ウォール」を設置し、ブランドのヘリテージを東京のアーティストの目線で描いた作品を展示いたします。初回はstacks bookstoreの協力により、切り絵アーティストのwackwack氏を迎え、「イエローブーツ」の歴史を“東京”という視点も加えて表現し、これからも定期的に他アーティストの作品を展示予定です。さらに、商品をご購入されたお客様を対象に、グラフィティーアーティストのJota氏が手掛けたオリジナルステッカーを配布するほか、オリジナルのトートバッグの販売や、同氏のグラフィックを「カスタム メイド」の刻印サービスで提供。今後も特別な商品の展開を予定しています。築60年の木造建築という建物の素材自体を最大限引き出しながら、必要最低限の行為でサイトスペシフィックな場を作り出すことを目指してプロジェクトはスタートいたしました。必要不可欠な行為である“補強”を設計の軸に、あえて合板や建築資材などの補強材を露わにすることで、ストアのデザイン要素として活用。このように過剰なデザインを足すのではなく、既に存在する素材自体に向き合い、どう活かすかといったデザインアプローチで店舗および空間をデザインしています。メインの補強材であるOSB合板は、補強という意味で最善の素材でありながら、一つ一つの柄が異なり特有の表情を持ち、山小屋を彷彿とさせる風合いなど、ブランドコンセプトとも非常に親和性が高いです。さらにファサードは、隣接するツタで覆われた建物と合わせて俯瞰した際に“岩山に緑が生えた山岳地帯”かのように“アウトドア”な世界観を表現しています。店舗2階では、日本初となるカスタマイズサービス「カスタム メイド」を提供いたします。最新技術を駆使したレーザー刻印だけでなく、店舗限定のチャームとシューレース、ペンダントを用意し、自分だけの「イエローブーツ」のカスタムが可能です。また、一部対象商品のアパレル購入時に選べる限定ワッペンもあり、店舗にて圧着まで承ります。さらに、不定期でアーティストのアートワークをプリントするサービスも予定しています。そして、ご購入いただいた商品以外でもティンバーランドのシューズをご持参いただいた方を対象に、無料でクリーニングサービスを行う予定です。.

1973年にアメリカ東海岸で誕⽣したアウトドアライフスタイルブランド「ティンバーランド」は、2023年で誕生50周年を迎えたことを記念し、9月22日(金)に世界初となるコンセプトストア「ティンバーランド ブティック トウキョウ」を東京・代官山にオープンいたしました。 「ティンバーランド ブティック トウキョウ」は、ブランドのルーツである “ワーク”と“アウトドア”というアメリカのオーセンティックなスタイルかつカルチャーを、ストリートカルチャーの中心地である東京ならではの視点で切り取り、さまざまなクリエーターと協業および表現して世界に発信していく役割を担うティンバーランドにとって世界初のコンセプトストアになります。 アメリカと東京のカルチャーを融合したストアの具現化にあたり、ファッションディレクターの長谷川昭雄氏をストアコンセプトプロデューサーとして招聘いたしました。長谷川氏の協力のもと、空間デザインは中村圭佑氏が主催する設計事務所「ダイケイミルズ(DAIKEI MILLS)」が担当。「ティンバーランド」のコンセプトを体現した店舗として、木材や建築資材を基調とし、既に存在する素材自体に向き合いつつ、あえてデザインを足すのではなく、建築現場や山小屋を彷彿とさせる空間となっています。 店内では、オープン同日より販売開始となる日本限定のプレミアムコレクション「ティンバーランド ・エイトワンスリー 」をはじめ、ここでしか購入できない限定商品、ブランドを代表するアイコンフットウェア、そして国内外のブランドやアーティストとのコラボレーション商品などを展開いたします。また、「6インチ プレミアム ウォータープルーフ ブーツ(通称:イエローブーツ)」をはじめとするフットウェアに、グラフィックの刻印などのカスタマイズを施すことができるサービス「カスタムメイド」も提供予定です。 今回のオープンについて、ティンバーランドのグローバル社長であるスージー・マルダーは「世界的に重要な都市である東京において、そのエリアのカルチャーを体現した世界初のコンセプトストアをオープンできる事をとても嬉しく思っています。東京カルチャーは時として世界中のクリエイターのインスピレーション源であるほど、ユニークで且つ先進的です。そのようなクリエイターらと協業し、コンシューマーに特別な体験を提供し続ける事は、ティンバーランドのブランドにとって、非常に重要な事です。」とコメントを寄せています。 さらに、長谷川氏が監修するさまざまなプログラムも展開。階段横の壁面には、アートギャラリー「アーカイブ ウォール」を設置し、ブランドのヘリテージを東京のアーティストの目線で描いた作品を展示いたします。初回はstacks bookstoreの協力により、切り絵アーティストのwackwack氏を迎え、「イエローブーツ」の歴史を“東京”という視点も加えて表現し、これからも定期的に他アーティストの作品を展示予定です。さらに、商品をご購入されたお客様を対象に、グラフィティーアーティストのJota氏が手掛けたオリジナルステッカーを配布するほか、オリジナルのトートバッグの販売や、同氏のグラフィックを「カスタム メイド」の刻印サービスで提供。今後も特別な商品の展開を予定しています。築60年の木造建築という建物の素材自体を最大限引き出しながら、必要最低限の行為でサイトスペシフィックな場を作り出すことを目指してプロジェクトはスタートいたしました。必要不可欠な行為である“補強”を設計の軸に、あえて合板や建築資材などの補強材を露わにすることで、ストアのデザイン要素として活用。このように過剰なデザインを足すのではなく、既に存在する素材自体に向き合い、どう活かすかといったデザインアプローチで店舗および空間をデザインしています。メインの補強材であるOSB合板は、補強という意味で最善の素材でありながら、一つ一つの柄が異なり特有の表情を持ち、山小屋を彷彿とさせる風合いなど、ブランドコンセプトとも非常に親和性が高いです。さらにファサードは、隣接するツタで覆われた建物と合わせて俯瞰した際に“岩山に緑が生えた山岳地帯”かのように“アウトドア”な世界観を表現しています。店舗2階では、日本初となるカスタマイズサービス「カスタム メイド」を提供いたします。最新技術を駆使したレーザー刻印だけでなく、店舗限定のチャームとシューレース、ペンダントを用意し、自分だけの「イエローブーツ」のカスタムが可能です。また、一部対象商品のアパレル購入時に選べる限定ワッペンもあり、店舗にて圧着まで承ります。さらに、不定期でアーティストのアートワークをプリントするサービスも予定しています。そして、ご購入いただいた商品以外でもティンバーランドのシューズをご持参いただいた方を対象に、無料でクリーニングサービスを行う予定です。

このニュースをすぐに読めるように要約しました。ニュースに興味がある場合は、ここで全文を読むことができます。 続きを読む:

PRTIMES_JP /  🏆 114. in JP

 

日本 最新ニュース, 日本 見出し

Similar News:他のニュース ソースから収集した、これに似たニュース記事を読むこともできます。

京都府南丹市とTerra Motors、連携協定締結でEV充電インフラ推進京都府南丹市とTerra Motors、連携協定締結でEV充電インフラ推進Terra Motors株式会社のプレスリリース(2023年9月22日 08時00分)京都府南丹市とTerra Motors、連携協定締結でEV充電インフラ推進
続きを読む »

BAIT(ベイト)より、TVアニメ『聖闘士星矢』とのカプセルコレクションが登場。BAIT(ベイト)より、TVアニメ『聖闘士星矢』とのカプセルコレクションが登場。株式会社TSIホールディングスのプレスリリース(2023年9月22日 10時04分)BAIT(ベイト)より、TVアニメ『聖闘士星矢』とのカプセルコレクションが登場。
続きを読む »



Render Time: 2026-04-20 22:46:55