東京女子プロレスの鈴芽が、これまでの自身の歩みと東京女子への愛を語り、インターナショナル・プリンセス王座への挑戦への決意を表明。テキサスツアーでのベルト不在の悔しさを語り、東京女子を世界に広めるためにベルトの重要性を訴える。また、個々のレスラーが持つ魅力をアピールし、自身のコスチュームデザインの変化についても言及。両国国技館大会への意気込み、そして今後の活動への決意を表明した。
「自分が鈴芽として生きてきた、やってきたことっていうのが合っていた、間違いじゃなかったっていうふうに確信にも変わったし、この東京女子が大好きっていう気持ちはもっともっと強くなりました。だからこそ、東京女子を世界に広めることができる インターナショナル・プリンセス王座 への思いもより強くなっています。私はテキサスツアーに(インターナショナル・プリンセスの)ベルトがないっていうのがすごく悔しいんですよ。 MIRAI が持っていることでベルト自体を目にしてもらえる機会ってすごく増えてるとは思うんですね、でも知ってもらうだけじゃなくて、私は東京女子を好きになってもらいたいんです。だからこそテキサスもそうだし、これから海外遠征もたくさんすると思うし、日本全国にも行くと思うので。そこにインターナショナル・プリンセスのベルト、チャンピオンの存在が必要だと思ってて。これからは私が持っていく。そう思ってます。私は東京女子の全員が全部当てはまると思ってるんです。1人1人それぞれの『 KAWAII×DREAM×STRONG 』があると思うので、それにも注目してほしいですね。今までもずっと自分でデザインとかアイデアを出しているんですけど、たぶん今回が一番ガラッと変わったと思います。もともとパンツスタイル、ロングパンツにも挑戦したかったんですけど、自分っぽくないのかなという思いもあったんです。でも私は『なりたい自分になる』っていう言葉をみんなに伝えてベルトに挑戦したので、なりたい自分になっていいんじゃないかなと思って勇気を出しました。 Y2Kスタイル が結構好きで、そういう部分も混ぜられたかなと思っているし、自分の決意の形でもあったのですごく気に入っています。」\最後にまた 両国国技館 大会の話に戻りますが、 Sareee 選手や KONOSUKE TAKESHITA & 坂崎ユカ 選手夫妻、 ジ・インスピレーション など、普段の東京女子の大会とはまた違ったビッグネームが登場します。「私がいつも思うのは、どんな方が参戦してくださっても、東京女子の大会って東京女子の大会になるとすごく感じていて。それが私が好きな部分でもあるので。第1試合からメインまで、いろんな色のたくさんのワクワクが全部集まって、『東京女子 プロレス の 両国国技館 大会』を楽しんでもらえると思います。私自身も全力を出して MIRAI と戦うので、ぜひ見に来ていただきたいし、 両国国技館 大会の先も私は駆け抜けていくつもりなので、ファンの皆さんにはぜひその背中を押していただけたらと思っています。自分がこれまで歩んできた道、そして東京女子 プロレス への愛を改めて感じ、それを確信に変えた鈴芽。東京女子を世界に広めたいという強い思い、そして インターナショナル・プリンセス王座 への熱い挑戦への決意を語った。テキサスツアーでのベルト不在に対する悔しさ、そしてベルトを通して東京女子 プロレス を世界に知ってもらいたいという願いを明かした。個々のレスラーが持つ『 KAWAII×DREAM×STRONG 』という個性に着目してほしいと呼びかけ、自身のコスチュームデザインの変化についても言及した。 Y2Kスタイル を取り入れた新しいデザインは、自身の決意と『なりたい自分になる』というメッセージを体現しているという。 両国国技館 大会では、 Sareee 選手、 KONOSUKE TAKESHITA & 坂崎ユカ 選手夫妻、 ジ・インスピレーション といった豪華ゲストの参戦により、普段とは異なる大会となる。しかし、どんなゲストが出場しても、東京女子 プロレス の大会は東京女子 プロレス の大会であり、その点が好きだと語った。第1試合からメインイベントまで、様々な色のワクワクが詰まった 両国国技館 大会への期待を語り、 MIRAI との試合に向けて全力を尽くすことを誓った。そして、 両国国技館 大会後も、ファンと共に駆け抜けていく決意を示し、応援を呼びかけた.
「自分が鈴芽として生きてきた、やってきたことっていうのが合っていた、間違いじゃなかったっていうふうに確信にも変わったし、この東京女子が大好きっていう気持ちはもっともっと強くなりました。だからこそ、東京女子を世界に広めることができるインターナショナル・プリンセス王座への思いもより強くなっています。私はテキサスツアーに(インターナショナル・プリンセスの)ベルトがないっていうのがすごく悔しいんですよ。MIRAIが持っていることでベルト自体を目にしてもらえる機会ってすごく増えてるとは思うんですね、でも知ってもらうだけじゃなくて、私は東京女子を好きになってもらいたいんです。だからこそテキサスもそうだし、これから海外遠征もたくさんすると思うし、日本全国にも行くと思うので。そこにインターナショナル・プリンセスのベルト、チャンピオンの存在が必要だと思ってて。これからは私が持っていく。そう思ってます。私は東京女子の全員が全部当てはまると思ってるんです。1人1人それぞれの『KAWAII×DREAM×STRONG』があると思うので、それにも注目してほしいですね。今までもずっと自分でデザインとかアイデアを出しているんですけど、たぶん今回が一番ガラッと変わったと思います。もともとパンツスタイル、ロングパンツにも挑戦したかったんですけど、自分っぽくないのかなという思いもあったんです。でも私は『なりたい自分になる』っていう言葉をみんなに伝えてベルトに挑戦したので、なりたい自分になっていいんじゃないかなと思って勇気を出しました。Y2Kスタイルが結構好きで、そういう部分も混ぜられたかなと思っているし、自分の決意の形でもあったのですごく気に入っています。」\最後にまた両国国技館大会の話に戻りますが、Sareee選手やKONOSUKE TAKESHITA&坂崎ユカ選手夫妻、ジ・インスピレーションなど、普段の東京女子の大会とはまた違ったビッグネームが登場します。「私がいつも思うのは、どんな方が参戦してくださっても、東京女子の大会って東京女子の大会になるとすごく感じていて。それが私が好きな部分でもあるので。第1試合からメインまで、いろんな色のたくさんのワクワクが全部集まって、『東京女子プロレスの両国国技館大会』を楽しんでもらえると思います。私自身も全力を出してMIRAIと戦うので、ぜひ見に来ていただきたいし、両国国技館大会の先も私は駆け抜けていくつもりなので、ファンの皆さんにはぜひその背中を押していただけたらと思っています。自分がこれまで歩んできた道、そして東京女子プロレスへの愛を改めて感じ、それを確信に変えた鈴芽。東京女子を世界に広めたいという強い思い、そしてインターナショナル・プリンセス王座への熱い挑戦への決意を語った。テキサスツアーでのベルト不在に対する悔しさ、そしてベルトを通して東京女子プロレスを世界に知ってもらいたいという願いを明かした。個々のレスラーが持つ『KAWAII×DREAM×STRONG』という個性に着目してほしいと呼びかけ、自身のコスチュームデザインの変化についても言及した。Y2Kスタイルを取り入れた新しいデザインは、自身の決意と『なりたい自分になる』というメッセージを体現しているという。両国国技館大会では、Sareee選手、KONOSUKE TAKESHITA&坂崎ユカ選手夫妻、ジ・インスピレーションといった豪華ゲストの参戦により、普段とは異なる大会となる。しかし、どんなゲストが出場しても、東京女子プロレスの大会は東京女子プロレスの大会であり、その点が好きだと語った。第1試合からメインイベントまで、様々な色のワクワクが詰まった両国国技館大会への期待を語り、MIRAIとの試合に向けて全力を尽くすことを誓った。そして、両国国技館大会後も、ファンと共に駆け抜けていく決意を示し、応援を呼びかけた
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