ヘラルボニー、クラシエと共創を開始。第一弾として、ヘラルボニーデザイン「ナイーブ」を5月22日より数量限定発売

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ヘラルボニー、クラシエと共創を開始。第一弾として、ヘラルボニーデザイン「ナイーブ」を5月22日より数量限定発売
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ヘラルボニー、クラシエと共創を開始。第一弾として、ヘラルボニーデザイン「ナイーブ」を5月22日より数量限定発売 株式会社ヘラルボニーのプレスリリース

株式会社ヘラルボニー(本社:岩手県盛岡市、代表取締役 Co-CEO:松田 崇弥、松田 文登、以下「ヘラルボニー」)は、クラシエ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員:草柳 徹哉以下、「クラシエ」)と共創を開始しました。

共創の第1弾として、洗う成分100%植物生まれの「ナイーブ」から、夏にぴったりな「ナイーブ クールボディソープ(ヘラルボニーデザイン)」を2026年5月22日より数量限定で発売いたします。 一方クラシエは「夢中になれる明日」をコーポレートスローガンに掲げ、社内のDE&I推進と、挑戦する社内風土を目指すビジョン「CRAZY KRACIE(クレイジークラシエ)」の浸透を図るべく「D&C推進室※1」を設置。 様々な生活者の視点に想いを馳せながら新しい価値をプロダクトと共に社会に届けることを目指しています。

コラボ商品の第1弾として、洗う成分100%植物生まれの「ナイーブ」から、夏にぴったりな「ナイーブ クールボディソープ(ヘラルボニーデザイン)」を2026年5月22日より数量限定で発売いたします。 パッケージには、ヘラルボニー契約作家である杉本かほる氏の作品を起用。

「ナイーブ」の“やさしさ”や“植物性”のイメージはそのままに、緑色や青色で押された丸のハンコが重なったアートによって、爽やかで斬新さのある特別なデザインを施しました。1979年生まれ、滋賀県在住。1998年から「やまなみ工房」に在籍。 彼女がやまなみへ通所し、初めて行った作業は牛乳パックを使用した紙漉き作業だった。 その作業工程の中、彼女の役割は取り出した紙の繊維を手のひらで丸め細かな玉を作る作業であった。20年以上たった現在では、その作業はなくなり彼女の活動も変化してきたが、今も彼女の中には仕事というと両手で繊維を丸める行為を表す。

そして今、活動の幅が広がり、紙コップを用いて自分の好きな色を決め、判子を一つ一つ丁寧に押していく。 紙コップの丸がさまざまな色で積み重なり、色鮮やかに仕上げていく。 彼女の中で陶土を丸めて玉を作る行為、判子を押す行為は仕事としての位置づけを成し、達成感とやりがいや意欲につながっているのであろう。 トイレタリー・コスメティックス事業、薬品事業、食品事業の3事業を中心に、基本理念「人を想いつづける」のもと、暮らしに寄り添う商品やサービスを幅広く展開。

コーポレートスローガンに「夢中なれる明日」を掲げ、商品やサービスを通じて生活者一人ひとりの夢中を引き出し、応援しています。2023年10月には、3事業会社を統合し「クラシエ株式会社」として再スタート。

「医食美・快適」の領域で、新たな価値の創出を図るべく、変革や挑戦を続けています。 「異彩を、 放て。 」をミッションに、障害のイメージ変容と福祉を起点に新たな文化の創出を目指すクリエイティブカンパニー。 障害のある作家が描く2,000点以上のアート作品をIPライセンスとして管理し、正当なロイヤリティを支払うことで持続可能なビジネスモデルを構築。

自社ブランド「HERALBONY」の運営をはじめ、企業との共創やクリエイティブを通じた企画・プロデュース、社員研修プログラムを提供するほか、国際アートアワード「HERALBONY Art Prize」の主催など、アートを軸に多角的な事業を展開しています。2024年7月より海外初の子会社としてフランス・パリに「HERALBONY EUROPE」を設立。

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