「結婚は、私たちにとって自分たちの心を大切に守りながら生きていくため必要な選択」「家族とも相談しながら進んでまいりたい」。秋篠宮家の長女、眞子さまが小室圭さんとの今後について手記を公表されました。
宮内庁によると、手記は眞子さまが2人の気持ちをまとめられたもの。「結婚について否定的に考えている方々がいらっしゃることも承知している」とした上で、互いの関係を「幸せな時も不幸せな時も寄り添い合えるかけがえのない存在」とつづられた。眞子さまと小室さんは、国際基督教大(ICU)の同級生。2017年9月に婚約内定を発表したが、その後、小室さんの母親と元婚約者の男性の間で生じていたとされる「金銭トラブル」に関する週刊誌報道が過熱した。小室家の「金銭トラブル」を巡っては、秋篠宮さまが18年11月に「結婚したいという気持ちがあるのであれば、それ相応の対応をすべきだ」などと発言。現状では「納采の儀」を行えないとの認識を示し、翌19年11月には「何らかのことは発表する必要がある」と述べられていた。.
宮内庁によると、手記は眞子さまが2人の気持ちをまとめられたもの。「結婚について否定的に考えている方々がいらっしゃることも承知している」とした上で、互いの関係を「幸せな時も不幸せな時も寄り添い合えるかけがえのない存在」とつづられた。眞子さまと小室さんは、国際基督教大(ICU)の同級生。2017年9月に婚約内定を発表したが、その後、小室さんの母親と元婚約者の男性の間で生じていたとされる「金銭トラブル」に関する週刊誌報道が過熱した。小室家の「金銭トラブル」を巡っては、秋篠宮さまが18年11月に「結婚したいという気持ちがあるのであれば、それ相応の対応をすべきだ」などと発言。現状では「納采の儀」を行えないとの認識を示し、翌19年11月には「何らかのことは発表する必要がある」と述べられていた。


