タレントの森脇健児が雑談形式のアンタのアンタで、芸能界・セクハラに触れて italsです。
この日は タレントの森脇健児 と出演。 森脇とは互いにブレイクを果たしたフジテレビ「夢がMORI MORI」(1992~1995年)で共演していた。 森脇が「 芸能界 にずっと長いこといるけど、女性タレント・歌手として、 芸能界 ってガラッと変わってません?
」と質問。 世の中、いろんな職業あるけど、芸能界が今、物凄く真面目な人しか残れない」と指摘すると、森口も「私たちの90年代のバブルな頃はおいたた(不祥事)したことをみんなネタにしたりとか、それで周りが楽しんでいたっていう、ひどい時代だったね」と苦笑した。 森脇が「周りにタモリさんもおるし、鶴瓶さんも、関根さんも意外とね」とニヤリ。 森口は「(彼らの)そういうセクハラは大丈夫なの。
なぜかというと、タモリさんとセッキー(関根)と鶴瓶さんのセクハラというか、ちょっとした下ネタは清潔感があって笑える。 で、私に触っておるわけでもないじゃん」とした。 さらに「タモリさんが私んちに(電話を)かけてきて、“はい、もしもし”“パンツの色は何色ですか? ”って。
私、いたずら電話だと思ってガチャンって切って。 そしたらまたかかってきて、また同じ人から“パンツの色は何色ですか? ”ガチャン。 本当にやばいと思って、次出ないでおこうと思って…」。
でも、マネジャーだったりとか、母親とかだったらあれなのかと思って出てみたら“森口、俺だよ、タモリだよ”って。 そういうのは楽しい。 そんなの全然」と話した
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