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「Dolby Atmos(R)」対応、充実の機能性と使いやすさで映画をはじめ、スポーツやゲームなど、様々な映像コンテンツの楽しみを深める ヤマハ AVレシーバー『RX500A』『RX300A』

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「Dolby Atmos(R)」対応、充実の機能性と使いやすさで映画をはじめ、スポーツやゲームなど、様々な映像コンテンツの楽しみを深める ヤマハ AVレシーバー『RX500A』『RX300A』
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「Dolby Atmos(R)」対応、充実の機能性と使いやすさで映画をはじめ、スポーツやゲームなど、様々な映像コンテンツの楽しみを深める ヤマハ AVレシーバー『RX500A』『RX300A』

1. アーティストの想いや表現、制作者が意図した世界観を余すことなく伝える「 TRUE SOUND 」 アーティストが音楽に込めた想いや制作者が意図した世界観をありのままに表現し聴く人の感情を動かす音、それが「 TRUE SOUND 」の目指す音楽体験です。

『RX500A』『RX300A』では、130年以上にわたる楽器づくりをはじめ、プロ用オーディオ機器の製造で長年培ってきた高音質技術や豊かな感性を融合し、「TRUE SOUND」を構成する“音色(おんしょく)”や“ダイナミクス”、“サウンドイメージ”の再現に徹底してこだわっています。 これにより、まるで自分が作品の中に入り込んだような深い音楽・映像体験を提供します。3次元立体音場が手軽に楽しめる「Speaker Virtualization」を搭載 ヤマハは、1980年代から音場の高さ方向を含めた立体的な音場表現に着目し、長年にわたりリアルな再現の可能性を追求してきました。

「Speaker Virtualization」を搭載した本モデルでは、その知見を活かすことで、ハイトスピーカーを設置していない5.1ch、7.1chのシステム構成でも、高さを含むあらゆる方向から音が感じられる没入感の高い音場再現を叶えます。 さらに『RX500A』は、リアルDolby Atmos再生に対応しているので、3次元立体音場のよりリアルな包囲感やシームレスな移動感をお楽しみいただけます。

付属の専用マイクを使用して、各スピーカーから視聴ポイントまでの距離や総合的な周波数特性など室内の音響特性を計測し、お使いになる部屋に合わせて音場・音質を自動補正する「ルームコレクション」機能を搭載しています。 まるでプロがセッティングしたような理想の視聴空間を手軽に構築することができ、映像に心ゆくまで没入できる上質なホームシアター体験を叶えます。

本モデルには、映像コンテンツに最適な音場効果をかける「MOVIE」、小音量でも聴きやすい「NIGHT」をはじめ、「MUSIC」、「ALL CH STEREO」、「2 CH STEREO」「STRAIGHT」など、コンテンツや状況に応じて最適な音場を再現するサウンドモードを搭載しました。 コンテンツの音をそのまま高純度な音質で聴きたい場合には、再生に必要な基本機能を除いた各種の処理モードや回路を停止しノイズを低減する「PURE DIRECT」も搭載しています。

ヤマハは、1986年に発売したデジタル・サウンドフィールド・プロセッサー「DSP-1」に始まり、40年にわたりホームシアターの世界で、映画・音楽の楽しみをさらに高める本物のリアリティを追求してきました。 その長年にわたる研究や製品開発を通して進化させ続けてきたデジタル/アナログ技術や卓越したクラフトマンシップと、コンサートホールの音響設計やプロ用PA機器なども手掛け、音を生み出す瞬間を熟知しているヤマハならではの豊かな知識と経験が本モデルにも存分に投入されています。

高帯域の音声信号を扱い、それぞれを一寸のズレなく再生することで緻密で臨場感あふれる音場をつくり出すAVレシーバーでは、非常に高い安定性と信頼性が求められます。 本モデルは、ディスクリート構成のパワーアンプを採用したうえ、ヤマハ独自の厳しい品質基準に基づき、過酷な使用環境においても安定したパフォーマンスが発揮できるように設計しています。 映像基板には大型ヒートシンクを備えることで熱を効率的にコントロールし、繊細なDSP回路やHDMI回路をしっかりと保護します。

さらにサウンドファースト(音質優先)の設計思想のもと、上位機種からこだわりのプリント基板や電源構成を取り入れ、コンポーネントの配置や信号経路を緻密に最適化しました。 わずかな変更でも音の印象が変化するため、パーツ選定から物理的なレイアウト、配線ルートに至るまで入念に試聴を重ね、音の基本性能を高めています。

『RX500A』『RX300A』はエントリーモデルでありながら、ヤマハのハイエンドAVレシーバー AVENTAGE(アベンタージュ)に搭載されているアンチレゾナンステクノロジー思想に基づいた〈5番目の脚〉を本体の中央に採用しています。 外側の4つの脚と連動してトランスなどに起因する内部振動を低減し、力強い低域表現と音像がさらに近くに感じられるフォーカスの合ったサウンドを実現しました。

充実のネットワーク機能&マルチポイント接続対応のBluetooth機能搭載 『RX500A』はネットワーク機能を搭載し、最大192kHz/24bitのハイレゾ音源が試聴できる「Qobuz」*1(コバズ)など、最新の音楽配信サービスに対応しました。 さらに「Spotify Connect」*2や「Qobuz Connect」*2機能を使ってスマートフォンやタブレットなどの端末から高音質な試聴体験を実現します。

他にも、Google CastやAirPlay2を使ってスマートフォンの音楽をAVレシーバーに飛ばして手軽にお楽しみいただけます。 さらに操作アプリ「Audio Connect」を使って、ネットワークやGoogle Castの設定、PodCastやインターネットラジオの再生をはじめ、ボリューム調整などの基本操作もスマートに行なえます。 また両モデルともに、マルチポイント接続に対応したBluetooth機能も搭載しているので、2つのデバイスをペアリングすることができ、聴きたいコンテンツを切り替えて再生することが可能です。

超高精細・高画質映像の8K/60Hz、4K/120Hz、Dolby Vision、HDR10+に対応、次世代ゲームも遅延なく楽しめる最新規格対応のHDMI端子 本モデルは、8K/60Hzや4K/120Hzのパススルーをはじめ、Dolby Vision、HDR10+にも対応したHDMI端子(4入力/1出力)を搭載しました。 配信映画や最新のゲームなども、作品の世界観をありのままに再現する明るさ、色、高コントラスの映像でお楽しみいただけます。

またALLM(自動低遅延モード)やVRR(可変リフレッシュレート)といった次世代ゲーム規格をサポートし、ハイレスポンスで遅延のないゲームプレイを叶えます。 よく観る、聴く入力ソースに対して、最適な音量やサウンドモードを組み合わせて登録できる「シーン」機能を搭載しています。 本体前面とリモコンにある4つの「SCENE」(シーン)キーを押すだけで、お気に入りのソース機器に合わせた環境を簡単に呼び出しすぐに楽しむことができます。 また対応しているソース機器やテレビでは電源のON/OFFやボリューム操作も可能です。

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